大阪城ホールキャパや座席表アリーナ席見え方画像付服装注意点

大阪城ホールアリーナ席見え方画像付ILDIVOライブ感想付体験記

大阪城ホール座席表に関心を持ち、アリーナ席見え方についてこの記事をご覧頂きありがとうございます。

サイト管理人 座席表マニアです。

この記事では、ILDIVOコンサートに参加された方の感想を含めて、

大阪城ホール座席表全体図や収容人数(キャパ)は?

大阪城ホール座席表アリーナ席見え方画像付で感想紹介

大阪城ホールライブ、コンサート参加時9月の服装選び注意点

以上の内容にてご紹介していますので、あなたのライブ、コンサート参加予定の情報収集の1つとして参考にして下さい。

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大阪城ホール座席表全体図や収容人数(キャパ)は?

大阪城ホール収容人数紹介

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まずは、大阪城ホール全体における収容人数(キャパ)や全体の座席表をご紹介していこうと思います。

大阪城ホール座席表全体図紹介

大阪城ホール座席表全体図

大阪城ホールの座席表は、大きく分けて、アリーナ席、スタンド前方が1階席、後方が2階席という分類がされています。

アリーナ席については、フロントステージと言う構成と、センターステージの構成も可能になっています。

大阪城ホールアリーナ席の特徴

横は、72席程度になります。

(12から15席毎にブロック化されている事が多いです)

アリーナ席最後列は、60列目が最後尾となります。

もしあなたが、座席表探しで迷子になったら、アリーナ席からステージを見て、12の倍数を頼りにブロック探しすると、横列は探しやすくなります。

参考にして下さい。

大阪城ホール収容人数(キャパ)紹介

大傘状ホールの収容人数は、以下のようになっています。

大阪城ホール全体収容人数 16000人
アリーナ席 4500人
客席(1階2階合計) 9000人
立見席 2500人

この構成は、センターステージにおけるライブの収容人数。

フロントステージの場合は、この数字よりも収容人数が少なくなるので、意外と小さな小規模となることが予想されます。

では続いて、実際に大阪城ホールアリーナ席でライブ、コンサートを体験された方の感想を含めて、見え方を画像付きでご紹介していきます。

 

大阪城ホール座席表アリーナ席見え方画像付で感想紹介

大阪城ホール座席表見え方アリーナ席

大阪城ホールで、実際にライブ、コンサートを経験された方から貴重な体験感想を頂きましたので、ご紹介していこうと思います。

大阪城ホールアリーナ席見え方感想

では、ILDIVOのライブを実際に体験された方の感想をご紹介しながら、見え方のポイントをご紹介していきます。

大阪城ホールと言えば、IL DIVOの日本公演に行きました。

アリーナ席座席で、しかも前の方だったのでとっても嬉しかったです。

大阪城ホールは、ステージの組み方によってアリーナ席でも見え方が変わるそうです。

ILDIVOライブは、ステージに花道がセッティングされており、左右にパイプ椅子が置かれていました

椅子の背もたれのところに番号が書かれていて、案内の方がいらっしゃるというシンプルなスタイルでした。

前の方だったので、双眼鏡は不要でした。

外人のコンサートらしく、ステージと客席の間はテープで仕切られていたのも特徴的でした。

IL DIVOのメンバーがぎりぎりのところまで出てきてくれたので、あまり離れているようには感じませんでし

コンサートの感想は、本当に歌声に圧倒されて、感動しまくりでした。

やはり目の前で四人が歌っているのは圧巻でした。

特に、日本語でMCをしてくれたり、日本語を話せないまでも「おおきに~」と笑いをとったり、サービス精神旺盛な四人でした。

貴重な感想の中で、以下のポイントは非常に解りやすい見え方の特徴と言えます。

・アリーナ席前方では、双眼鏡も不要なほどの距離感

・大阪城ホールライブでは、ステージ構成に花道があることもある

・花道では、ギリギリの場所までメンバーが来ると臨場感もある

大阪城ホールで花道以外には、センターステージ構成も非常に見やすくなるので、楽しみが増えます。

大阪城ホールアリーナ席には嬉しいセンターステージ例画像

大阪城ホール1階スタンド見え方センターステージ

このような配置になると、まるで、アリーナ席は全てが花見日感じられるほど近くなるのが、大阪城ホールの見え方のポイント。

フロントステージで後方の座席の方は、もちろん、双眼鏡を用意しておくことをオススメします。

では続いて、この方が体験された9月の大阪城ホールライブ参加時の服装注意点をご紹介していきます。

 

大阪城ホールライブ、コンサート参加時9月の服装選び注意点

まずは、感想からご紹介していきましょう。

大阪城ホールのライブに参加された方が9月でどんな服装だったのかをご紹介していきます。

この時は9月で、さほど暑くも寒くもなく、しかも平日だったので会社帰りに直行しました。

なので、服装といっても普段と変わりはありませんでしたが、中には着物の方もいらっしゃいました

9月ライブの服装は、会社に行く程度の服装で、暑さ寒さの対策が十分である印象は簡単に伝わってきました。

ライブ会場という不安要素を特別に持たずに、行けることが解るだけでも、大阪城ホールが設備的に気温調整をしっかりしてくれている事がわかります。

ぜひあなたのライブ、コンサート参加時の服装もそこまで準備万全ではな、普段仕事に行く程度の準備で対応してみてください。

この記事でご紹介したかった内容は、以上となります。

この記事を最後までお読み頂きありがとうございました。

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