西武ドームアイマススタンド1階席見え方3塁側画像や感想体験記

西武ドームスタンド1階席3塁側サブステージ見え方感想紹介や眺め画像紹介

西武ドームスタンド1階席体験の新しい紹介内容は、サブステージのある構成の感想を頂きました。

アイドルマスター10thLiveという声優系?ライブに参加された方からの貴重な体験談を含めてこの記事では、

西武ドームスタンド1階席見え方3塁側からサブステージ見え方感想紹介

西武ドーム7月服装選び体験感想紹介|ドーム内温度は?

以上の内容でご紹介していますので、西武ドームの見え方眺めの参考資料として活用してください。

西武ドームスタンド1階席見え方3塁側からサブステージ見え方感想紹介

西武ドームスタンド1階席見え方3塁側センターステージ

西武ドームスタンド1期汗器見え方について、今回はセンターステージを中心に見え方のご紹介をしていこうと思います。

センターステージプラス花道。

この構成を採用しやすいアーティストは、特にグループによるコンサートやライブ。

今回の感想を頂きました方は、アイドルマスターという声優系のライブを体験された方から見え方について体験談を頂きました。

西武ドームスタンド1階席3塁側センターステージ+花道+サブステージ構成での見え方感想

では早速実際の感想をご覧ください。

2015年7月 アイドルマスターの10thLiveに参加。

1日目、座席3塁側スタンド1階席通路側

西武ドーム座席思っていたより広く、座席が折りたたまれるため立った時も動きやすく快適でした

また付属のドリンクホルダーがサイリウム入れとして活躍してくれました

今回ステージ構成2塁付近のメインステージに、ホーム、1塁、3塁に設置されたサブステージを通路がつなぎ、そこを縦横無尽に出演者が走り回るという形でした。

場所としては3塁付近サブステージがほど近く、目の前には通路ステージという場所でした。

見え方の感想としてはスタンド席でも比較的前方だったので、演者とほぼ目線が同じ位置にあり、とても見やすかったです。

またある程度の高さがあるため、メインモニターも見やすく、ライブ全体を楽しむにはとても良い席だったと思います。

目線を上げれば客席のサイリウムの海とメインモニター、少し下げれば演者と、美味しい席でした。

また、トイレも近く、規制退場でも比較的早くに出れる席だったのでその点も良かったです。

この方が参加された様子はまさにこんな光景だったんだと思います。

西武ドームスタンド1階席眺め見え方3塁側センターステージ

スタンド1階席というステージだけでなく、アリーナ席を外野まで存分に広げている収容人数を最大限にした大規模ライブ。

こんな構成を仕掛けているのは、かなり少ないと思います。

しかし、

通路側というメリットだけでなく、見え方にも非常に満足できる感想を頂き、参考になりました。

有難うございました。

ではこの方が実際に参加された7月服装についても感想の続きを頂いておりますので、次の項目でご紹介していきます。

 

西武ドーム7月服装体験感想紹介|ドーム内温度は?

西武ドームで、7月ライブに参加されたこの方は女性。

女性が真夏の西武ドームライブに参加される際の体験からお勧めの服装を感想にてご紹介していきます。

服装は真夏+西武ドームはほぼ野外なので、汗対策と着替えやすさを重視してのTシャツ+スカート。

3Lほどの水分と、ゼリー飲料、梅干しなどを持ち込みました。

長時間のライブが予想されたからこその持ち込み量でしたが、ほぼ消費したので正解でした

(休憩込み5時間のライブでした)

いやあ驚きました。

女性が、水分3Lを持ち込むというのは、正直かなりの荷物になったと思います。

Tシャツ+スカートという真夏のライブ体験における西武ドーム。

実際にはほぼ野外。

この表現がかなりの暑さを物語っていると思います。

ぜひ皆さまも脱水症対策を含めて、西武ドーム服装7月は、水分+UVケア+熱中症対策で万全にしてお出かけください。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

この他にもフロントステージでの見え方については、

西武ドームスタンド1階席見え方画像付乃木坂46感想2月服装体験

西武ドーム座席見え方アリーナ席スタンド1階2階画像付関連記事まとめ

にてご紹介していますので、暇つぶしにも参考にしてください。

この記事を最後までご覧頂き有難うございました。


コンサート、ライブをより楽しむために

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