横浜スタジアムスタンド見え方画像付服装準備注意点体験記

横浜スタジアムスタンド外野席見え方は日中開催時には要注意!体験感想付でご紹介

横浜スタジアム座席表見え方にご興味を持ち、スタンド座席からの見え方に関する私の記事をご覧頂きありがとうございます。

サイト管理人 座席表マニアです。

この記事では、横浜スタジアムスタンド外野席で野球観戦とコンサートを両方経験した方から、見え方について注意点等をふくめて教えていただきましたので、以下の内容でご紹介しています。

横浜スタジアムスタンド外野席は日本一!スタジアム構成の意外な真実

横浜スタジアムスタン外野席の見え方画像付|持ち物注意点感想付

横浜スタジアムスタンド服装準備注意点感想付

以上の内容について、ご紹介してますので、ライブ、コンサート、スポーツ観戦まで幅広い方の見え方情報に参考にして下さい。

スポンサーリンク

横浜スタジアムスタンド外野席は日本一!スタジアム構成の意外な真実

横浜スタジアム

スポンサーリンク

「横浜スタジアムのスタンド座席からの見え方を初めての方へ安心していただける情報を」

今回の体験談感想をくれた方から、貴重な情報を頂きましたので、ご紹介していこうと思います。

横浜スタジアムスタンド席外野席は日本一〇〇!

一体何が日本一なのか?というと、狭さだということでした。

横浜スタジアムの座席の構成について、教えていただきました内容をそのままご紹介していきます。

横浜スタジアムの座席は、隣の席及び前の席との間隔の狭さはプロ野球のホームグラウンドではナンバーワンです。

横浜スタジアムの外野席は、黄色いポールからバックスクリーン側一体を指します。

横浜スタジアムの座席は、とにかく高さ斜面が急であることで有名

どの座席になっても、前の人が被って見えなくなるという事は、まずありません。

そして、前の方か後ろの方かで、見え方が大きく変わっていきます。

また、外野にはネットがありませんので、選手やアーティストを近くで見たいと言う方は最前列へ。

試合全体、ステージ全体を見たいという人は中段から後ろの座席をお勧めします。

非常に解りやすい解説を頂きましてありがとうございました。

しかし、

狭さナンバーワンの球場という響きも驚きでした。

「手荷物を出来るだけ少なめに持つこと」

これが、横浜スタジアムスタンド席になった際の最初の要注意ポイントとなります!

では見え方には、見やすさも伝わってくるこの感想について、実際の画像付きでご紹介していきます。

 

横浜スタジアムスタン外野席の見え方画像付|持ち物注意点感想付

横浜スタジアムスタンド階座席見え方画像野球

実際の野球観戦では、外野席は、全く反対側のいちになりますが、確かにネットがないことが解ります。

ライブ、コンサートでの利用の場合は、これがステージ正面日階スタンド席からの見え方だと想像していただきたいお思います。

では、ライブ、コンサート時の見え方画像もご紹介していきます。

横浜スタジアムスタンド席見え方ライブ、コンサート編

まずは、スタンドの中でもアリーナに近い座席からの見え方をご紹介していきます。

横浜スタジアム座席表見え方スタンド

他の会場なら、普通にアリーナとも言えるくらいの近さを実感できる可能性があるのが横浜スタジアム。

しかし、

この場合は、センターステージ構成になりますので、ちょっと特殊かもしれません。

フロントステージの場合は、こんな感じの見え方になります。

横浜スタジアム座席表スタンド見え方

それでも、全体の景色は見えやすいので、かなり見やすいと思います。

双眼鏡を使えば、こんなに臨場感を感じる事も出来ます。

横浜スタジアムスタンド2階見え方双眼鏡使うと

かなり近くに見えますよね?

横浜スタジアムは、正直、スタンドであることは当たり!と言っても過言ではない座席。

しかし、見え方とは逆にちょっと苦労するのが、日差しによる見え方の違い。

注意点や準備を含めて、先ほどの方が合わせて感想をくれましたのでご紹介していきます。

横浜スタジアムスタンド座席の見え方は、日中は要注意

夜間であれば、心配がないはずが、日中は、景色が全く違うようです。

では、感想を御覧ください。

昼間は球場全体が、午後以降は1塁側の方が日光を浴びて大変眩しくなります

昼間に行われるイベントにはキャップが必須です。

全く別の補足ですが、

真ん中に座ると出入りがとても大変になります。

座席指定ができる場合は、通路側を確保しましょう。

なるほど、日差しが問題点になるとのことでした。

夜間のライブやコンサートなら、

横浜スタジアムスタンド2階見え方画像

こんな綺麗に見えているのに、確かに日差しを遮る物が全く見当たりません。

ぜひ、日中開催されるスポーツ、ライブ、コンサートに参加される方は、持ち物に帽子をお忘れなく。

では最後に、横浜スタジアムの暑さ、寒さにおける服装注意点をご紹介していこうと思います。

 

横浜スタジアムスタンド服装準備注意点

横浜スタジアムに初参加される方に、服装もぜひ注意して欲しいんです。

こんなご配慮から、自身のライブ参加、スポーツ観戦参加の経験から感想を頂きました。

冬は本当に寒いです。

服装にはダウンやマフラー、手袋を身に付けましょう

コンビニやドラッグストアも近くにありますので、最寄りの関内駅に降りたときに買っておくと良いでしょう。

実際に冬、コンサートで外野席最前列に座った感想は、後ろにある海からくる浜風がとてつもなく冷たいです。

アーティストのライブパーカー1枚では耐えられませんでした。

下に暖かいインナーなどを着て行く事をお勧めします。

非常にリアルな条件も記載いただきましてありがとうございました。

・浜風、手袋、マフラーを必須

・パーカーでは足りないほどの寒さ

こうした条件がひしひし伝わってきましたね。

逆に、夏は、日差しを遮るものがなくて、かなり暑いようです。

暑さも寒さも厳しい会場である横浜スタジアム。

こんなイメージを忘れずに、服装準備は用意周到にしておくことをオススメします。

ワンオクライブを横浜スタジアムスタンド1階1塁側で見た感想

では、9月の体験による服装や見え方の感想も頂いております。

興味のある方は、合わせて参考にして下さい。
この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

最後までご覧頂きありがとうございました。

スポンサーリンク

コンサート、ライブをより楽しむために

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ