埼玉スタジアム席見え方眺め1階画像付サッカー

埼玉スタジアム1階席見え方眺めを画像付紹介

サイト管理人座席表マニアです。

この記事では、サッカー日本代表戦やJリーグにも積極的に使われている埼玉スタジアムスタンド1階席見え方眺めについて、

埼玉スタジアム1階席からの見え方眺め画像付で紹介

埼玉スタジアム1階席からサッカーを眺める時おすすめの望遠鏡紹介

以上の内容でご紹介してますので、埼玉スタジアムでのイベント参加計画の情報源としてお役立て下さい。

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埼玉スタジアム1階席からの見え方眺め画像付で紹介

埼玉スタジアム1階スタンド見え方サッカー眺め

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埼玉スタジアムの1階席からの見え方や眺めについて、幾つか角度の違う画像を用いて、見え方眺めの違いをご紹介していきます。

埼玉スタジアムでゴールシーンを見たい方におすすめの座席からの見え方

埼玉スタジアムスタンド1階見え方ゴール裏サッカー

サッカーを見るなら、大迫力となるのは、やはりゴール裏の1シーン。

・決定的なチャンスを見る

・ゴールシーンを楽しむ

この2つについては、最高の迫力と臨場観を味わえること間違いなし。

しかし、

試合全体の流れや選手たちの戦術を見たい人にとっては、ちょっとむずかしい位置と言えると思います。

もし、チケットを選ぶ機会がありましたら、使い分けるつもりで、選んでみてください。

埼玉スタジアムサッカーでゲーム全体を見たい方におすすめの眺め画像

埼玉スタジアムスタンド1階見え方眺めサッカーコーナー近く

サッカーのゲーム全体をあまり首を振らずに楽しむなら、私がオススメしたいのは、コーナーフラッグ周辺。

このポジションなら、左右の動きも全体図として見渡しやすいです。

さらに、

サイドを駆け上がるシーンには、選手達のプレーヤーの中で、技術的な内容をしっかり見ることが出来ます。

サッカーを選手の技術で楽しみたい方にもおすすめしやすい見え方が楽しめると思います。

では続いて、全体の雰囲気を楽しみたい方におすすめの位置や見え方眺め画像をご紹介していきます。

埼玉スタジアムサッカーで空間を楽しみたい方におすすめの位置や見え方眺め

埼玉スタジアムスタンド1階後方サッカー眺め見え方

サッカーを戦術を含めた全体の雰囲気で楽しみたい方にオススメしたい1つ目のスポットは、ゴール裏の後方の座席。

この座席からは、両サイドの観客の動きを含めてまさにさいたまスタジアム全体を一望できる最高の席と言えます。

ゲームも戦術を真後ろから又は真正面から攻防の動きを見ることが出来ます。

満足できるスケールは、選手1名1名を見るのではなく、雰囲気と全体の動き。

こうした目線であれば存分に楽しめると思います。

もう一つは、サッカーの席で言えば、SS席の異名を取るセンターサークル付近からの見え方。

埼玉スタジアムSS席見え方眺め

こちらは、首を左右にふる機会は当然ながらあると思います。

しかし、

私個人の見解では、SS席で満足できる方は、非常に視力がいい人だと思います。

私は実際にさいたまスタジアムでのサッカー観戦の経験は有りませんが、違うスタジアムでSS席での観戦経験があります。

でも、

大型モニターまでの見え方も見上げる場所が多く、2階席の屋根がある事で視界は狭くなり、若干見えにくさを感じました。

目がいいと言われる方は、ぜひ最高のスタンド席と言えると思いますので、参考にしてください。

では続いて、埼玉スタジアムのサッカー観戦におすすめの双眼鏡を1つご紹介していこうと思います。

 

埼玉スタジアム1階席からサッカーを眺める時おすすめの望遠鏡紹介

埼玉スタジアムでサッカー観戦をするのに、少しでも大型モニターではなく、選手たちを見たい!

こんな方におすすめできる双眼鏡を1つだけご紹介していきます。

埼玉スタジアムや野外スタジアムでの双眼鏡選び

埼玉スタジアムをはじめ、屋外のライブ、コンサート参加時にも使いやすいおすすめの双眼鏡タイプをご紹介していきます。

スポーツ観戦やライブ、コンサート鑑賞におすすめは、野鳥などの観察に使われる双眼鏡。

根拠は?

日差しや雨、曇空という日照条件が様々な環境の中で、観戦を刷る可能性を考慮するからです。

私が唯一おすすめしている双眼鏡を私の運営する別ページで詳しくご紹介しています。

野外ライブ、コンサートにもおすすめ1000円台の双眼鏡

にてご紹介していますので、ぜひ参考にして下さい。

当日、路面店で販売されている双眼鏡よりも確実に見え方は良くなると確信しています。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

埼玉スタジアム2階席からの見え方眺め(準備中)

もご紹介していますので、ぜひ合わせて見え方と座席決めの参考にして下さい。

この記事を最後までご覧頂きありがとうございました。

 

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コンサート、ライブをより楽しむために

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